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記事掲載日:2015年12月7日

12月議会本会議において一般質問を行いました。

今月1日から12月定例議会が始まりましたが、本日の本会議において、県議会議員2期目当選後初の一般質問のため登壇いたしました。   

今回の質問では、『持続可能な社会の実現』に向けて、地球温暖化対策、森林・林業の在り方、都市づくり、県民意識の高揚と各種活動支援の、大きくは4点について、県の考えを質しました。   

持続可能な社会の実現に向けては、今回の4項目以外にも、環境・貧困・人権・開発といった様々な課題が複雑に絡み合い、これら全てを克服しなければ、真の持続可能な社会の実現は有り得ないので、県の推進体制の確立も含め、今後も厳しくチェック・提言して参ります。

県議会サイト動画がご覧いただけます。

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記事掲載日:2015年11月24日

『21世紀の豊かなまちをつくる会』臨時総会に出席しました。

相談役を拝命しております『21世紀の豊かなまちをつくる会』の臨時総会と豊田市長を励ます会が執り行われましたので、列席させていただきました。

この会には経済界・労働界のみならず、市内の各種団体が加盟されており、豊田市政を支えると共に、市長の最大の応援団でもあることから、来年2月に予定させております豊田市長選挙に向けて、臨時総会において現職市長の太田稔彦氏を満場一致で推薦決定されました。

なお、太田市長は推薦決定を受け、会場において正式に次期市長選挙への出馬を表明されるとともに、市民力・地域力・企業力を更に高め、少子高齢化をはじめとする諸課題に全力で取り組んでいきたいとの決意を述べられました。

私もこの会の相談役として、太田市長の2期目当選に向けて全力で応援すると共に、豊田市の更なる発展に向けて、太田市長との連携を深めていきたいと思います。

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記事掲載日:2015年11月22日

新東名開通前イベントに参加しました。

来年2月の新東名高速道路の開通、岡崎市制100周年および新・豊田市誕生10周年を記念し、岡崎市・豊田市共催で『新東名開通前イベント ハイウェイマラソン&ウォーキング』が開催されましたので、私も参加させていただきました。

オープニングセレモニーの会場となった岡崎サービスエリアは、岡崎東ICと豊田東JCTの間に位置し、上下線集約型である特徴を活かし、上下線それぞれにコンセプトを設定し、同じ商業施設でありながら、行きと帰りで趣きが全く異なる2つのコンセプトを共存させた、東海地区最大のサービスエリアになるとの事です。

時間の都合上、岡崎サービスエリアから新東名高速道路本線までの往復約3㎞しかウォーキングに参加できませんでしたが、開通前の高速道路を歩くという非常に良い経験をさせていただきました。

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記事掲載日:2015年10月10日

豊田市美術館リニューアル・オープン式典に出席しました。

今年で開館20周年を迎える豊田市美術館は、一年間の改修こうじのための休館を経て、本日リニューアル・オープンとなり、それに先立ち式典が執り行われましたので、私も出席させていただきました。

今回の改修工事では、建築の意匠はほぼそのままに、エレベーターやスロープを新築し、またワークショップ・ルームはこれまでのほぼ2倍の大きさになって、より使いやすくなって生まれ変わっていました。

なお、オープンから約2ヶ月間は、講演会・音楽・ダンス・ワークショップなど様々なイベントが執り行われると共に、本日から12月6日まではフランスの現代作家「ソフィ・カル 最後のとき/最初のとき」を、12月19日から来年4月3日までは、一年間のワークショップでできた花や植物のように組みあがる「山口啓介|カナリア」が開催されます。

更に開館20周年を迎えた今ここを基点に、これまでの、そしてこれからの美術館を考える、時をテーマにしたコレクション展も同時開催されるとの事でありますので、皆様も是非、美術館に足をお運びください。

豊田市美術館HPはこちら
http://www.museum.toyota.aichi.jp/

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記事掲載日:2015年9月12日

『全国都市緑化あいちフェア』が始まりました。

自然の叡智を知り、持続可能な社会への変革へ向けて歩み始めた2005年の愛知万博から10周年を記念し、緑豊かな街づくりをテーマとする『全国都市緑化あいちフェア』が始まりました。(緑化特別大使には、愛知万博で大活躍したモリゾー・キッコロが就任しています。)

開催期間は11月8日までの58日間で、メイン会場のモリコロパーク(愛・地球博記念公園)では、デザイン花壇コンクールに入賞した若林東小学校の『ひまわり鳥!』や、猿投農林高校の日本昔ばなし『お月見泥棒 ポン吉』はじめ、数多くの庭園・花壇が展示されると共に、スタジオジブリ設立から30年間の歩みを体感できる特別企画『ジブリの大博覧会』も同時開催されます。

また、期間中には県内54ヶ所においてサテライト会場も設置予定でありますので、全国都市緑化あいちフェアを通じて、是非、花や緑のある暮らしの素晴らしさをご体感ください。


都市緑化あいちフェアの公式ホームページはこちら
http://www.aichi-fair2015.jp/

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記事掲載日:2015年8月18日

『ラグビーワールドカップ2019』愛知・豊田開催支援委員会の設立総会に出席しました。

『ラグビーワールドカップ2019』の豊田スタジアムをはじめ国内12会場での開催が既に決定しておりますが、本日、愛知・豊田開催支援委員会の設立総会と第1回委員会が開催され、地元選出議員の一人として出席させていただきました。

設立委員会では、会長に大村秀章愛知県知事が、会長代行には太田稔彦豊田市長が就任されるなど、愛知県と豊田市の完全バックアップ体制がこれで整いました。(ちなみに、私は招致委員会同様に開催支援委員会顧問を拝命しました。)

このラグビーワールドカップは、大会を通じて海外から40万人の観戦者が訪れるとともに、世界207の国と地域でテレビ放映され、40億人を超える人たちが視聴する事が見込まれており、豊田市の更なる発展に向けて絶好の機会となりますので、大会成功に向けて引き続き皆さんで盛り上げて行きましょう。

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記事掲載日:2015年8月2日

『徳川家康公400年祭記念大会PRキャラバン』に参加しました。

天文11年、岡崎城において徳川家康公が生誕した際、松平宗家七代当主親長公が、松平郷の「産湯の井戸」の水を竹筒へ詰めて早馬で運び、家康公の産湯に用いたとの記録が残っています。

本日はその史実に基づき、松平郷の「産湯の井戸」からくみ上げた水を豊田商工会議所まで運び、豊田商工会議所からとよたエコフルタウンまでの大行列を経た後、燃料電池自動車を早馬に見立て岡崎城へ届ける『徳川家康公400年祭記念大会のPRキャラバン事業』が執り行われ、私は松平五代目の長親公に扮し参加させていただきました。

本年は家康公が薨去されて400年にあたりますが、徳川の始祖松平親氏公の事績と松平地域の歴史を再評価するとともに、郷土文化の掘り起こしと地域の活性化のため、『徳川家康公400年祭記念大会』として様々な事業が今後も計画されておりますので、私も積極的に応援してまいります。

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記事掲載日:2015年7月7日

民主党愛知県議員団として安保法制に対する慎重審議を求める決議を採択しました。

本日、愛知県議会6月定例会の最終日でありましたが、私の所属する民主党愛知県議員団は、民主党名古屋市会議員団と共同で、『安全保障法制に対し慎重かつ丁寧な審議と、報道の自由を求める決議』を採択しました。

戦後70年の節目を迎える中、国においては安全保障法制の見直しが審議されていますが、6月に開催された衆議院憲法審議会では、与党推薦の参考人を含め全ての参考人から当該法案は憲法違反であるとの指摘がなされたほか、世論調査においても、国民の多くは政府与党の説明は不十分であるとの結果が示されています。

更に与党の一部議員からは、報道の自由に対する弾圧的発言がなされるなど、民主主義国家の根幹を揺るがしかねない状況に陥っている事を踏まえ、国に対し安全保障法制をはじめとする国民生活に多大な影響を与える重要法案等の審議・進め方に対し、様々な意見に真摯に耳を傾けるとともに、より一層慎重かつ丁寧に対応するよう強く求めました。

(写真は6月定例会閉会後の、民主党愛知県議員団三河部会による議会報告会風景)

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記事掲載日:2015年6月14日

153号 伊瀬神迂回路建設工事安全祈願祭に出席しました。

国道153号は、名古屋市から豊田市・飯田市を経て塩尻市に至る延長約214㎞の主要幹線道路であり、愛知県西三河地域と長野県伊那地域の物流を担うとともに、豊田市中心部と明川・稲武地区を結ぶ唯一の幹線道路として地域の生活を支えています。

その中にあって、現在の伊勢神トンネルは2代目となりますが、建設から既に50年以上が経過をし、大型車輌のすれ違いも難しく、日々の生活に支障をきたしてきました。

その為、3代目となる新トンネルの事業化が平成24年度に決定し、今回は新トンネル建設中の現トンネルまでの迂回路確保のための工事でありますが、迂回路工事が安全着実に進められ、伊勢神新トンネルが早期完成する事を期待しております。

伊勢神改良詳細はこちらをご覧ください。
http://www.cbr.mlit.go.jp/meikoku/jigyo/anshin/kairyou.html

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記事掲載日:2015年5月27日

安永川トンネル区間完成記念式典に出席しました。

安永川は中心市街地に降った雨水を矢作川に流す述べ約3.5㎞の一級河川でありますが、豊田市中心市街地が鍋底状に窪んだ水の溜り易い地形であり、且つ、現況の安永川トンネル部(約2㎞)は、2年に1回程度降る雨を排出する能力しかないため、過去の47豪雨や東海豪雨などで度重なる浸水被害に見舞われてきました。

そのため、流下能力の向上を目的とし、事業費総額258億円を国・県・市が1/3づつ負担し合い、豊田市によって平成21年6月からトンネル新設工事に着手いたしましたが、この度竣工の運びとなり、記念式典が催されましたので、地元選出議員の一人として出席させていただきました。

今回の改修により、現行トンネルでは1秒間に約10m3(立方メートル)の流下能力に対し、新トンネルでは1秒間に90m3の水を流すことができ、安永川の流下能力は9倍となり、10年に1回の確率で降る雨(時間雨量63mm)を流すことができるようになります。

工事にご協力いただきました近隣住民の皆様には、私からも厚く御礼申し上げます。

一級河川安永川トンネル新設工事詳細はこちらをご覧ください。
http://www.aneigawa-tunnel.com/index.html

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記事掲載日:2015年5月20日

連合愛知の皆さんと共に『STOP THE 格差社会』街頭活動を実施しました。

働く者の代表である連合(日本労働組合総連合会)では、4月上旬から5月上旬にかけて全国各地で行われるメーデーを起点として、国会で論議されている労働者派遣法改悪法案やホワイトカラーエグゼンプション導入など、労働者保護ルールの改悪阻止に向けた運動を全国展開しており、本日は連合愛知豊田地域協議会の皆さんと共に、名鉄豊田市駅前にて早朝街頭活動を実施しました。   

労働者保護ルールは働くうえでの最低限の基準であり、"働きがいのある人間らしい仕事の基準"は時代とともに変わるものではありません。   

残業代ゼロや生涯低賃金の派遣社員など、私達や将来世代に悪影響を及ぼさないよう、働く人の暮らしを危うくする労働者保護ルールの改悪阻止に向けて、皆さんも声を上げて行きましょう!!

STOP THE 格差社会』キャンペーンwebはこちら

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記事掲載日:2015年4月11日

「徳川家康公400年祭記念大会」オープニングセレモニーに参列しました。

本日、徳川家康公の先祖、松平親氏公ゆかりの豊田市の松平郷において、家康公没後四百年を記念し、 「徳川家康公四百年記念大会」オープニングセレモニーが執り行われ、地元選出議員の一人として列席させて頂きました。  

徳川家の始祖である松平親氏公は、現在の豊田市松平地域を拠点とし勢力拡大を図り、家康公は 松平家九代目に当たる事から、親氏公の実績と松平地域の歴史を再評価するとともに、郷土文化の掘り起しと地域の活性化のため、家康公と縁のある静岡市・浜松市・岡崎市との連係のもと、各種記念事業がこれから一年をかけて執り行われますので、皆さん奮ってご参加ください。

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記事掲載日:2015年4月3日

愛知県議会議員として2期目の当選が確定しました。

本日、愛知県議会議員選挙が告示され、豊田市選挙区に立候補いたしましたが、定数5名に対し立候補者5名であったため、午後5時の立候補者受付終了と共に2期目の当選が確定いたしました。

先ずは1期4年間をお支え頂いた皆様に感謝申し上げますと共に、無投票当選となりましたが、これからの4年間を付託いただいた事を重く受け止め、今後も『誰もが魅力を実感できる"愛知"』づくりに向けて、全力で取り組んで参ります。

なお、豊田市選挙区における選挙戦は終結いたしましたが、県内各地において4月12日の投票日に向けて熱き戦いが繰り広げられておりますので、一人でも多くの仲間が当選できるよう、引き続きのご支援・ご指導をお願い申し上げます。

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記事掲載日:2015年3月9日

本会議場にて『来年度一般会計予算案』に対する質問を行いました。

愛知県議会2月定例会の代表・一般質問も終わり、本日より本会議場での議案質疑が始まりましたが、私も来年度一般会計予算案のうち、防災・減災対策に関する質問を行いました。

愛知県の防災・減災対策としては、昨年末に『第3次あいち地震対策アクションプラン』を策定すると共に、現在は国土強靭化法に基づく「国土強靭化地域計画策定モデル調査に係る第1次実施団体」に愛知県と名古屋市が選定され、名古屋市と連携しながら国土強靭化地域計画を策定中でありますが、両計画の相関関係について確認すると共に、主に台風を前提とした『事前防災行動計画(いわゆるタイムライン)』の導入に関する県としての考えを質しました。

このタイムラインとは、台風や豪雨などを予め予想し、水害に備えるものであり、特に台風の場合は、その影響が最大になることが予想される時間帯を「ゼロアワー」と設定し、その数日前から関係機関と連携して「いつ・誰が・何をする」かということを事前に決めて対策を練っておく新たな手法の事ですが、タイムラインの導入に関しては、既に国と連携しながら検討を行っているとの答弁でありました。

答弁を受けて、私からは県としての早期導入と、各市町村もタイムラインの導入に向けて、県が率先的に指導・支援する事を要望し、質問を終えましたが、今後も引き続き導入に向けて働きかけてまいります。

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記事掲載日:2015年3月2日

『ラグビーワールドカップ2019』豊田市開催が決定しました。

FIFAワールドカップ、オリンピックと並ぶ世界三大スポーツイベントの一つである『ラグビーワールドカップ2019』の日本開催が既に決定していますが、試合会場として国内10~12会場が選定される予定であるのを受けて、豊田市では昨年7月に招致委員会を発足し、これまで様々な招致活動を展開してまいりました。(ちなみに、私は招致委員会顧問を拝命しております)

本日、大会運営を受託しているW杯リミテッドの理事会がダブリン(アイルランド)にて開催され、開催都市の決定・発表があるとの事で、私を含む招致委員会のメンバーは、豊田スタジアムにて固唾を呑んでインターネット中継を見守っておりましたが、これまでの招致活動が実り、豊田市は見事開催12会場の一つとして決定したとの発表があり、皆で喜びを分かち合いました。

このラグビーワールドカップは、大会を通じて海外から40万人の観戦者が訪れるとともに、世界207の国と地域でテレビ放映され、40億人を超える人たちが視聴する事が見込まれており、豊田市の更なる発展に向けて絶好の機会となりますので、大会成功に向けて皆さんで更に盛り上げて行きましょう。

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記事掲載日:2015年2月8日

県政報告会を実施いたしました。

顧問を拝命しております全トヨタ労働組合連合会(全トヨタ労連)主催で、2月の1日・7日・8日の3日間に渡り県政報告会を実施した所、多くの皆様にご参加いただき、本当にありがとうございました。
県政報告会では、私からは主に次の内容を報告させていただきました。

☆ 愛知県の財政状況
☆ リニア中央新幹線開業に向けたまちづくり
  (名古屋-豊田間をはじめとする、名古屋市を中心とした40分
  交通圏の拡大)
☆ 自動車産業・航空宇宙産業の振興
☆ 少子高齢化対策
☆ 大規模自然災害対策


参加者の皆様からは様々なご意見を頂戴いたしましたので、今後の活動に反映して参りますと共に、今後も引き続き多くの皆様に県政報告等を実施させていただきたいと思いますので、気軽にお声掛けいただければ幸いです。宜しくお願い申しあげます。

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記事掲載日:2015年2月1日

愛知県知事選挙において大村秀章氏がV2を達成!!

1月15日からはじまった愛知県知事選挙も本日投票日を迎え、即日開票の結果、投票率は史上2番目の低さの34.93%でありましたが、現職で私ども民主党も推薦した大村秀章氏が二期目の当選を果たしました。

大村知事は選挙戦を通じて、産業振興に力を注いだ4年間の実績をアピールすると同時に、リニア中央新幹線の整備や国産ジェット旅客機・燃料電池自動車の開発・生産を支援する事により、雇用の確保と福祉・教育の充実を訴えていましたが、2期目の当選は、これらの主張が広く県民の皆様に理解された結果であると思います。

今後は、大村知事の公約実現に向けて、更なるリーダーシップの発揮を期待すると同時に、二元代表制の一翼を担う県議会の一員として、私も頑張ってまいります。

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記事掲載日:2015年1月18日

『とよた世界環境ウィーク』に参加しました。

豊田市は環境に対する先進的な取り組みを国内外に広く情報発信するため、国連との共催で「持続可能な都市に関するハイレベルシンポジウム ~人と環境と技術の融合~」が15日と16日の2日間に渡り開催され、私も地元選出議員の一人として、このシンポジウムの一部に参加させていただきました。

また、このシンポジウムを核とし、10日から18日を『とよた世界環境ウィーク』と位置づけ、「とよたビジネスフェア」や各種セミナー&シンポジウムも開催、更には世界各国の皆様のおもてなしとして、燃料電池自動車MIRAIからの電源も利用した、豊田市のランドマークである「とよた参合館」に百万枚を超えるデジタル映像を映し出す万華鏡「デジタル掛け軸」が催されるなど、持続可能な社会について考える事ができる一週間となりました。

豊田市においては、『ミライのフツーを目指そう』を合言葉に、環境に関する先進的な事業が進められておりますので、私も応援していきたいと思います。

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